もしあなたがなんらかの創作活動をしていて、その活動が好きで、できればその活動を仕事にして暮らしていきたいと思っているのなら、私に5分だけ時間をください。あなたが創作活動をライフワークにして暮らしていくことのできる「創作活動生活」について、その実現を手助けしたいと思います。


 こんにちは、ゲームのしくみの新田です。
 唐突ですが、

 あなたは今、本当にしたいことをしながら生きていますか?

 最初に、あなたは以下のいずれかに当てはまるかどうか、考えて見てください。
 もし当てはまるのなら、このページは大いなる気づきになると思います。

 自分が本当に作りたいゲームがあり、それでゲーム会社に入ったのに、全然作れる気配が見えない。やるぞと思いながら、毎日の作業に流され、何年も経ってしまっている。会社で自分が本当に作りたいゲームを作るには、何年も出世競争をし、勝たなければと思っている


 仕事はゲームの仕事ではなく、普通の仕事で、仕事が終わってからの時間で創作活動をしたいと思っている。しかし仕事がきつく、帰りがよく遅くなって、なかなか自分が本当にしたい活動に取り掛かることができない


 自分には夢があるのだが、それはお金にならない。今の仕事はたんに食べるためにしている仕事で、本当にしたい仕事ではない。自分の夢を仕事にして生きていければ最高なのに、といつも思っている。このまま好きでもない仕事を何十年も続けるのは人生の無駄で、なんの希望もない、虚無だと思う


 学生のころは自分の作品を作ることに燃えていた。本当に楽しかった。しかし社会人になり、社会のルールやしがらみ、会社の人間関係や暗黙の了解にがんじがらめになっているのを感じる。本当はもっと楽しい活動をしながら生きていきたいと思っているが、それができるだけのお金もないし、自由もない


 死ぬまでには、自分の世界観、システムアイデアを表現したゲームを作りたい。しかしゲーム会社で作るゲームは、必ずお金を出すクライアントからの注文がついて、自由に作れない。完全に自由なゲームデザインでゲームを作ることができていない。このまま作りたいものを作れないまま、老人になっていくのだろうか?


 ゲーム製作ではないが、創作活動に打ち込んでいる。本当に今の創作活動が好きで、何時間も作業をして疲れても、心地よい疲れになる。しかし、もっと時間があれば、もっとクオリティの高いものが作れるのにと思う。会社に自分の時間を切り売りせずに、本当に自分が追求したいものだけを極めていく生活がしたい


 自分はこのまま惰性に流されて、なにも達成しないまま、歳を取っていくのだろうか? 本当は、なにか大きなことをしたい。ビッグなことをしたい。人生の中で、「とうとうやったぜ!! どうだ!!」と叫ぶことのできるようなことを達成したい。もしくは、じわじわと「やった…やったんだ…私はやったんだ…!」と、噛み締めるように感じる達成感を味わいたい

 もし、あなたが自分が本当にしたい活動をせず、「今の社会のしくみでは自分のしたいことはできない」と諦め、ただただ惰性に流されて、人生を面白ムービーや面白画像を探す「ヒマ潰しのネタ探し」に消費しているとしたら、はっきりいって、それは問題です。

 ほんとうにしたいことをして生きていけたほうがいいと思いませんか?

 私は、昔、こう夢見ていました。

自分のゲームが作りたい!個人ゲーム開発に打ち込みながら暮らしたい! 自分が一番夢中になれる、クリエイティヴな表現活動をしながら暮らしたい! そんな人に私の創作・研究活動をしながら暮らす方法を提供します

 自分が一番したい創作活動をしなが食べていけるなら、これ以上のことはないと思いませんか?

 そこで…。

ゲーム研究をしながら、これまで350名以上もの人に、500セットのゲームデザイン研究レポート、ゲーム開発経験レポートを提供し、読者総計1800名以上のゲーム開発系メルマガを発行している私の「創作・研究活動をしながら暮らす方法」を提供します!

 私は知識には2種類あると思います。


 1つは、知っておけばこの先、いつか役に立つかもしれない、という知識。

 もう1つは、知ったその瞬間、そのとき、その場所からすぐに、あなたの行動の結果を変える知識。


 ここで紹介するレポートには後者の「知った瞬間、そのとき、その場所からすぐに、あなたの生活を変える知識」を230ページに渡って「これでもか!」と詰め込みました!



 ゲームのしくみの新田です。

 まずは購入された方の感想をご覧ください。

先日、「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入させていただきました、
岡本と申します。

PDFファイルをプリントアウトした後、一通り読ませていただきましたので、
感想を送らせてもらいます。

このコンテンツとの出会いのいきさつから書かせてもらいます。

自分は小学校5年生の時に、友人の叔父さんの家で遊んだパソコンゲームが
原体験となり、「将来は、(ゲーム)プログラマになりたい」と文集に書くほど、
心に強く決めていました。
しかし、就職する年齢に近付くにつれて、「ゲーム開発の現実」を色々な
メディアから知るうちに、自分ではやっていけないんじゃないか?と不安が
大きくなり、ついに諦めて家業の喫茶店に入り後を継ぐことに決めました。
好きでなった仕事ではないので、年月が経つにつれて退屈感と、人生に対する
失望感を覚えるようになりました。「本当に、自分の人生はこれでよかったのだろう
か?」と…。

また、「どうして自分の人生はこうなってしまったのだろう?」と考えるようになり
ました。
自分の今までの人生を振り返ってみると、今まで諦めて、忘れてさえしていた、
「ゲームプログラマ」という事を思い出す事が出来ました。

「自分の人生は、自分で決める」「過去は変えられないが、未来は変えられる!!」
そう思って、自分なりに個人で、ゲームプログラミングに関わる仕事が出来ないだろ
うか?

と色々考えたり、本やウェブサイトで調べたりしていました。
「シェアウエア作家で食べていければ…?」と思っていたのですが、日本のシェアウ
エア作家の話を聞くと、「シェアウエアでは食べていけません」とはっきり言い切って
しまうことに、ショックを受けて諦めていました。

個人でゲームを作っては食べていけない。夢は諦めきれない。どうすればいいのだろ
う…?

アメリカなんかでは、ゲーム作家が成り立っていると昔、雑誌で読んだことがあるけ
れど、アメリカはシェアが広いからかなぁ?英語でアメリカにもシェアを広げれば良いのだ
ろうか?

そんなことを思っていた時に、時々サイトを見たりメーリングリストのメールを読ん
でいた「ゲームのしくみ研究委員会」からの「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」
の告知を見つけたのです。
もうこれは、シンクロニシティでした。

早速、購入して読んでみると、日本のシェアウエアがなぜ成り立たないのか、
理由がわかったし、またインディデベロッパーへのプロセスがとても貴重な情報に
なりました。


優先度と実行順位の方法は、自分も他の本で読んで知っていましたが、
「こういう方法は、やはりどんな事にでも当てはまるんだな」とか「ここでも紹介さ
れているのだから、この方法は確かなんだ」と再確認できました。

現在、再び所々を読み返しながら、レンタルサーバとドメイン取得を行いました。
どのようなコンテンツにするのかは、いま手帳に書きながら練っています。
ファミベのよっしんさんや新田さんは、自分も昔X68000ユーザーだったこともあり、
憧れの人達です。

因みに、新田さんとは同じ年です(自分も、1971年生まれ)。
そんな方と、こうしてコミュニケーション出来たことでも幸せに感じます。
また、(質問や提案など)何かありましたら、メールを送らせていただきます。
それでは。

岡本さん



『個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ』
初めて購入させて頂きました。
実は私はまだまるでゲーム開発に携わった事のない大学生なのですが、興味はあるんです。

個人的に作成したい(かなり)ゲーム案が頭の中に漠然とありまして、そこでちょうどこのようなレポートと巡り会う事が出来ました。実際にこういった生活がどういうものか知りたくて購入しました。作成のハウツーよりもまず『生活する』ことに重点を置いて考えてみようと思いました。
確かに値段は高くはある、と初めは思いました。

しかし、あてもなく時間を大量消費して(いくら時間のある学生でも)些細な情報を集めるよりも、有効であることが確実なこのレポートに投資する事を選択しようと思いました。

読んでみた感想ですが、
本当に内容が実際的で現実味を帯びたものであることがわかりました。
正直まだこのようなことは出来る段階ではないと考えてしまいましたが(手をこまねいていますね)、
いまからでもなにかしら出来る事を考え、繋げていこうと思いました。

社会経験がないので経歴とは無縁なのですが、このレポートのおかげで
目的意識を明確に持って社会生活をしていけそうです。
それから考えすぎるクセも直せるようにしときます。

Miyauchi さん



個人ゲーム開発で暮らすための5ステップを購入して印象にのこったことは三つあります
(商品の詳しい内容は書きません)
一、流れとは?
二、管理するには?
三、ビジネス展開するには?
この三つが大変参考になりました、
レポートに書かれているように
すぐに取り掛かって作成している段階です
これからもいろいろな情報提供を期待しています。

鳥居 さん


 まだまだあります。ここからどうぞ
(別ウィンドウで開きます)

(感想をくださったみなさん、ありがとうございます!)

 唐突ですが、私はまだまだゲームを創りたいと思っています。
昔、こんなゲームをほぼひとりで創りましたし、ゲーム業界でもいろいろ創りましたが、今ホントに思うのは、「もっと自由に創りたい」ということです。

 あなたはどうでしょうか?
 もっと自由に創作物を作りたいと思いませんか?
 もっと言うと、「創作物を作りながら暮す」ことができればいいと思いませんか?

 いえいえ、ゲーム会社で働きながらではありません。


「自分で作った創作物を自分で売って暮らす」という意味です。


月収30万くらいあれば、十分生活できますよね?
そんなになくても、10〜15万円くらいの収入があれば、お小遣いとしては充分な金額ではないですか?


「でもどうやってそんなに稼ぐっていうの?」

「無理無理。そんな簡単じゃないよ」


 そうかもしれません。ひとりでやるには、以下のような壁がある…。


・技術がない。プログラムができない
・ゲームは作るのにすごく時間がかかる
・絵が書けない
・時間がない


 ゲームを1つ作るには、非常に大きな労力がいる。
 絵も描けないといけないし、プログラムも組めないといけない。
 音楽だって必要だ。
 まあ、これらは人を雇うことで解決できますが…。


 しかし、なにより、大量の時間が必要ですよね?


 みんな自分のゲームを作りたいと思っているけど、始める前からゴールまでの長い道のりを見て、「やるぞ!」と思いつつ、結局仕事や学校から帰ってきてからの作業なので、疲れてだらだらになっていて、意欲が自然消滅。

 そういうこと、多くないですか?


 ゲーム開発の作業にかける時間が、無さ過ぎるんですね。
 そう、大半の人がそうだと思います。
 よほど根気と意欲のある人でないと、仕事や学校から帰ってからのゲーム開発ってつらいものがあるんです。


 では、いっそのこと会社を作ればいいか?
 これはみんな考えます。会社作ってしまえと。


 でも資金はどうする?
 実際に会社を軌道に乗せることができるのか?
 仕事はあるのか?
 開発が延びて売上が出なくなったら…?


 そう、ゲーム開発会社を作るのって、大規模開発が主流になった今、とても大きなバクチです。それに大会社の下請けにならざるを得ませんから、自分のゲームを作るのはいつになるやら…です。


 じゃあどうすれば自分が本当に作りたいものを作れるんでしょう?


 このまま会社で働きつづける毎日をずっと続けるんでしょうか?
 その状態で、やっとできた暇なときにだけちょこちょこと創作物を作る?

(自分の人生なのに、自分の時間が取れないって変じゃないですか? 自分が本当にしたいことができない人生って変じゃありません?)


 いえ、そんなことはしなくてもいい。
 あるんです。自分が本当に作りたいものを作る方法が。

 今この瞬間から、そのための行動を起こすことができるんです。
 会社の給料だけに縛られなくなります。
 自分の時間が多くなります。最終的には、自分の時間をすべて自分のしたいことに使うことができるようになります。


 ばかな! いったいどうやって…?


 私は現在、ゲームそのものではありませんが、ゲーム製作に関する経験・知識を売ることで収入を得ています。

 ぶっちゃけ言いますと、毎月「暮らせる分」の収入があります。


 「ほんとにそんなことができてるのか?」という方は、以下のフォームに入力して、証拠ページのURLをメールで取り寄せてください。
(ちょっと生々しいので、実績を知りたい人にだけ、お教えします!)


証拠ページのURLをメールで取り寄せる
お名前
メールアドレス


 経験や知識を売って収入を得る。

 こういう人たちを「インフォプレナー」と言います。


 「インフォプレナー」で得た収入を、ゲーム開発の時間に換えればいいと思いません?


 この経験や知識を売る活動は、自由が手に入ってさらに、収入以上に大きな喜びがあります。

 インフォプレナーになり、私は誰にも縛られず、誰の下にもつかず、自分のしたい活動ができています。自分が作りたいものを作ることに没頭できています。


 朝、時間通りに会社に行く必要もありません。夢中になって作業をしていると、寝食を忘れて朝になってしまったりします。それでも大丈夫なんです。
(もちろん朝起きたほうが体にいいですよ(笑))


 会社に仕事を押しつけられることもありません。会社の都合で無理な期間で作ることを余儀なくされて、徹夜の連続で体に無理な負担をかけることもありません。


 嫌な人間関係もありません。共同で作業をする人は、こちらで選ぶことができます。仕事を一緒にするなら、気の合う人と一緒にやったほうがいいものができますよね?
 人を集めて組織にすることだって自由です。


 要するに、収入の流れさえ確保してしまえば、あとは「自由」なんです。


 インフォプレナーになることによって、あなたは「ライス・ワーク」(食べるための仕事)から離れて、「ライフ・ワーク」(あなたが人生でしたい仕事)をすることができるようになるんです!


 私は2003年から現在の活動を始めましたが、当初は考えもしなかったような反響がありました!


 たくさん押し寄せてくる、励ましと感謝のメール

 自分の活動が認められることの嬉しさ。

 活動をしていることで増える、意欲満々の仲間。

 時間があるから、ガンガン研究・創作活動に打ち込める!

 ゲーム会社やゲーム学校からも、レポートのオファー依頼が来ています!
(メルマガの内容がゲーム学校の授業に採用されたりもしています)


 これだけのレスポンスは、会社で働いているときは得られませんでした!

 私はこの後、この活動での収入をもとに、もっとゲームデザイン研究を深く追求し、自分のゲームを作り、それをみなさんに提供する予定です。


 こんな喜びを感じながら、収入を得て自由な創作活動に打ち込む。

 あなたはこんな生活をしたくないですか?


 では、どうやって経験や知識を作る?

 どうやって売れば、暮らせるだけの収入を得ることができ、自由が手に入るのでしょう?

 あなたが私と同じような生活を送るにはどうしたらいいんでしょう?
 そんな生活ができる収入をあなたが得るにはどうしたらいいんでしょうね?



 今回のレポートでは、
その具体的な方法を提供します。

そして、簡単にインフォプレナーになるための
知識を提供します。



 もっと詳しく説明しましょう。


■リジジュアル・インカム

 実は、私はこの収入を得るために、ほとんど時間を取られていないんです。

(取られていたら、創作活動に集中できませんよね?)


 日に30分くらい、メールのチェックとちょっとの作業をするだけです。

 通常、所得というと、時給、日給、月給などと呼ばれるように、一定の時間働いて得られる「労働所得」のことを言いますが、私が得ている収入の種類は、


「リジジュアル・インカム」


という種類のものです。

 「リジジュアル・インカム」は「不労所得」と呼ばれ、いうなれば印税収入のようなものです。


 私は自分で全部レポートを書いて、それをダウンロード販売していますから、
売上の90%以上は利益になります。コストは私のちょっとした時間だけです。


 働いた分だけの時給をもらうのと、
一度働けば継続的に入ってくる収入では、
どちらかいい収入ですか?



 また、継続的な収入になるものを多く創ると、収入はどうなるでしょう?



 私たちのほとんどはサラリーマンとして社会に出て、自分の時間を提供する代わりに、収入を得ています。
 しかし、よく考えてください。
 私たちの人生は、時間で出来ていますよね?


 Life is time.


 私たちはサラリーマンとなり、自分の時間を売っています。
 これは言い換えれば、「自分の人生を1日8時間、切り売りして収入を得ている」ということです。


 もちろん、社会人に成りたてのころは、社会のことをなにも知らないペーペーですから、一人前の社会人にならなければなりません。

 会社はその成長の場であり、恩恵をもたらしてくれる場所です。大変お世話になります。


 しかし、会社は一生面倒を見てくれるところではありません。

 会社は報酬を与える代わりに労働力を得ます。
 雇われる側は労働を対価として収入を得ます。

 基本は、この契約関係なのです。


 私たちが自分の人生の主人公となり、自分の夢を叶えたいと思うのなら、いずれこの契約関係をやめなければならないときがきます!


 いえ、誰かの夢を手伝ってずっと生きていくのも悪くはありません。
 でも、自分の夢を叶えたいと思うなら、自分のために時間を確保する必要がありますよね?


 労働所得は時間を売った分入るので、多く収入を得るにはどんどん自分の時間を売らなければなりません。
(だから専門職の人は、儲かれば儲かるほど、自分の時間がなくなっていく)


 しかし「リジジュアル・インカム」は働かずとも入ってくるから、自分の時間が完全に自由になる。


 どうせ働くなら、
このタイプの収入のために働くほうが
賢いと思いませんか?



 私は実際にこのタイプの収入を得ていますが、頑張れば頑張るほど収入が増えるので、「よし、もっと頑張るぞ!」という気になります。
 高いモチベーションが維持されるんですね。

(会社は固定給で、どれだけ働いてもあまり対価に変化はありません。残業手当や休日出勤手当てがないならなおさらです)


 その「リジジュアル・インカム」を、好きな創作活動で得られたら、どんなにいいでしょうね?


 ただ、いきなりゲーム創りで「リジジュアル・インカム」を得るのはちょっと難しいんです。それは前にも書いたように、仕事に就きながらだと時間がどうしても足りないんですね。


 だから今回のレポートでは、「インフォプレナー」になり、誰でもそんなに時間をかけずに創れる、あなたの知識や経験を詰め込んだ「ebook」と呼ばれる電子書籍を創り、それを販売しよう! と提案します。


 これならば、会社に勤めながら、副収入を増やしていくことができます。
(実際私もそうしていました。今はもう会社を辞めてしまいましたよ)


 「ebook」は、プログラマでも企画でも、グラフィッカーでも、ディレクターでも、コンポーザーでも書くことができます。


 プログラマなら効率的なプログラミングの知識、コツ、経験、企画なら企画に関する知識、経験、グラフィッカーならいいグラフィックを書くコツ、知識、経験。


「数年前はこんなことも知らなかった」

「数年前これを知っていたら、もっと早く上達できた」


というあなたが今持っている知識は、現在、それを知らない人に提供することができるんです。
(これはある意味、社会貢献ですよね?)


 もっと言えばゲーム関係者でなくても、なんらかの「経験」をもっている人なら、職業に関係なく書くことができます。


 まだ学生で、役に立つ経験がないという場合でも、内容を知っておけば、あなたの経験を書き溜めておくことで、それは非常に詳細な経験として販売することができます。


 誰でも「インフォプレナー」になることができます!
 それは、私が保証します。
(こういうからには、もちろんバックアップしますよ!)


 それで作ったリジジュアル・インカムを、ゲームを作って暮らすための資金源にしようと言うわけです。

 実際、ほかの職種の情報商材では、月に5〜30万、中には100万以上の収入を得ている人も大勢います。


 今はインターネットが日本人口の2/3に普及しました。
 だから、こんな副収入も可能になったんです。


 収入の流れが1つだから会社に逆らえない、そんな時代はもう古いんです。
 複数の収入の流れを持つのは、当たり前になりつつあるんですよ。


 あなたに複数の収入の流れがあり、それだけ収入が増えていけば、お金からどんどん自由になっていけますよね?

 そして、自由な時間が増えてくる。


 仕事にプライベートを合わせるのではなく、仕事がプライベートに合わさってくる。
 働く場所も自由に選べる。


 そのための具体的な方法を、私の実践過程を含めて「これでもか!」と盛り込みました。


 なにもしないで1年経つのも、とりあえず踏み出して1年経つのも、時間の経過としては同じです。

 でも、やるとやらないとでは、1年後の結果は大きく違ってきます。


 「しかし、自分にebookなんて創れるんだろうか?」

 「今まで本なんて作ったことがないから、ebookなんて創れるかどうか…」

 「ebookにできるような経験や知識なんて自分にはないよ」


 なんて思っている方でも、「字を書けるなら誰にでも創れる」ような内容にしています。

 特に本の書き方については、ステップ・バイ・ステップで書けるように、かなり具体的に書いています。

(今まで何冊もebookを創ってきた私が、使っているテクニックをすべて盛り込みました)


 しかし、正直、これだけではまだまだ足りません。


 それを売るためのサイトが必要なんです。


 だから、さらに! 今回のレポートには次のことも盛り込みました。
(こんなに自分の手のうちを晒すなんて、だいぶ出血サービスなんですが…)


■日本とアメリカのインディ・デベロッパーの違い

 米国では、個人でゲームを作る人を、


「インデペンデント・ゲーム・デベロッパー」(Independent game developer)


といいます。

略してインディ・デベロッパー

 米国では個人でゲームを作り、それで暮らすという潮流がすでに生まれています。


 しかも、あちらではゲームの売上で年商1000万円を売り上げているインディ・デベロッパーは、けっこうザラにいるんですよ! 月給にすると、80万円以上です。
(しかも、それは1つか2つのゲームを作るだけで達成されています)


 それだけでなく! なんと年商1億円以上の売上を上げているインディ・デベロッパーもいるようです。


 それに比べて日本はどうでしょうか?
 まだまだ、シェアウェアゲームで暮らすなんて一部の人だけのものなんですね。



 どうして米国とこんなに格差があるんでしょうか?


 いったいなにが違うというのか…?


 私はそんな疑問を持って、英語のサイトを調べまくりました。

 何ヶ月か調査してわかったのは…、


 彼らはゲームを売る流れを持っている、ということです。


 日本では、「ゲームを作ろう!」というサイトと、プログラミングの技術的なフォローをするサイトは多いのですが、こと「販売する」ということに関してはほとんど言及されていないんですね。


 しかし米国のサイトでは、しっかりと「売る流れ」ができているんです。
 売るテクニックとしてこれは当たり前! みたいな部分もかなりあります。

 ゲームを創るという行為の中にも、しっかりと売るためのフォローが含まれています。


 「流れ」をちょっと具体的に書くと、



目標を立てる → ゲームを創る → 販売促進する → クロージングする(決済する) → 
販売後のフォローをする → サイトのアクセスデータを解析する → 次の目標にする…



 という感じです。


 一見、「こんなに作業があるの?」と思うかもしれませんが、これらのほとんどはウェブサイトに組み込まれますから、一端出来てしまえば、あとは自動的なんです。


 実は私もebookを売るために、各方面から情報を集め、サイトの作り方、サイト内に張り巡らす「流れ」の作り方、集客の仕方、お客さんの立場の考え方、販売戦略の立て方などを勉強してきました。
 (実際に実践し、私のサイトで成果を上げています)


 これさえできてしまえば、売るものがゲームだろうがebookだろうが、あとは自動的です。

 ウェブサイトが、年中休まず24時間働いてくれる
セールスマンになってくれる
、というわけです。

 ですので正直、一日30分程度メンテナンスの作業をすれば、あとは寝ていても売上は上がります。
(実際、上がっています)


 しかし、これを実現するには1つの「秘訣」があるんです。


 これはある「しかけ」なんですが、それをサイトに盛り込めば、売上は右肩上がりに上がっていきます。


 私は最初、これを知らずにただ単にサイトにeBookを載せているだけでした。
 しかし月に5000円にもなりません(当時はそれでもかなり喜んでいましたが)。


 その後、その「秘訣」を知ったときは、頭をハンマーでガーン! と殴られたような衝撃を受けました。

 おおっ! まったく頭のいい人はすごいことを考えるもんだ! と思わず驚嘆の声をあげてしまいました。

 この情報になら50万円払ってもいい、と思ったくらいです。


 実際にその「しかけ」は効果を発揮し、今では当時の何十倍もの売上を実現していますよ。

 あなたはこの「しかけ」を知りたいと思いますか?


 今回のレポートでは、先のebookの作り方に加え、この「秘訣」と、

売るための流れの作り方
サイトに張り巡らす流れの作り方
SEO(サーチエンジン対策)を含めた集客の仕方

も、あまさず盛り込みました。
(検索では絶対に得られない情報です)


これはもちろんゲームを販売するだけでなく、eBookを販売する際の流れにも応用できるように書いています。


 ゲームを創らなくても、自分の知識、経験、スキルを公開提供して、それから対価を得たいという、純粋なインフォプレナー収入を希望する場合にも有効です。
(自分が経験した仕事での体験を提供するだけでも、あなたの後輩にはすごく勉強になるはずです)


 プログラム技術や、グラフィック素材、ムービー素材を、単体で提供するのもいいでしょう。

 あなたの好きな・得意な作業をまとめることに集中して、収入を得ればいいんです。
(プログラマの方の中には、ソースコードを丁寧な説明つきで販売すれば役に立つかも、という方もいました)


 そのための「売るための流れ」です。


 どうです? 好きなことで得る収入の道が見えてきません?


 そしてさらに、一般化された「売るための流れ」だけでなく、
インディ・デベロッパーがどういう販売方法をセオリーにしているのか
も盛り込みました。

 これは今同人活動でゲームを売っている方に役立つ情報です。


 「インフォプレナー」+「インディ・デベロッパー」。


 このノウハウを得て、あなたもインディ・デベロッパーへの準備をし、リジジュアル・インカムへの第一歩を踏み出しませんか?



 「創作・研究活動をしながら暮らす生活」を手に入れたいと思いません?


 少なくとも、今始めて損はありません。

 しかもこのタイプの収入は、早く始めれば始めるほど有利です。
 なぜなら、サイトやebookの蓄積は、早く始めれば始めるほど、多く溜まっていきますから。


■このレポートで得られる内容

サラリーマンでいながら情報販売をする方法がわかる。

個人でゲームを作り、売るための「流れ」がわかる。

副収入を主収入にする方法がわかる。

誰でもすぐにできるビジネスモデルがわかる。

あなたにも「売る資格」があるということがわかる。

あなたの経験をお金にする方法がわかる。

必ず売れる普遍的な4つの売れるジャンルがわかる。

売れるゲーム商材の考え方がわかる。

eBookの書き方がステップ・バイ・ステップでわかる。

すぐに買いたくなる文章の書き方がわかる。

売り込まないで売る方法がわかる。

売れるサイトの流れの作り方がわかる。

ネットビジネスで一番大事なことがわかる。

ネットショップを開くために必要なものがすべてわかる。

集客の基本がすべてわかる。

口コミされる方法がわかる。

自由な生活への第一歩を踏み出せる。

自分が作りたいものを作る生活への第一歩を踏み出せる。

自分が頑張った分、お金や励ましの声として返ってくるようになる。


アメリカのインディ・デベロッパーの売り方がわかる。

しかけとはなにか? がわかる。

時間を切り売りしない生活とはなにか? がわかる。


※目次はノウハウになるため、公開を中止しました。

 中身は密度高く、しかし読みやすくを意識。

 気になる価格ですが、19,800円(税込)です。

 当初は内容の価値を考え、29,800円を予定していましたが、しばらくは特別価格で提供します!


 これでも「ちょっと高い」と思いますか?


 しかし、あなたが情報を無料・格安で得られるものと考えている限り、創作活動生活はありえません。


 自分は情報を無料(または格安)で手に入れたい。
 それでいて自分が制作したeBookで利益を出したい。
 そんな都合のいいことは起きません。


 この価格であなたが手に入れる知識・スキルは【一生の財産】です。


 自分自身に投資しておけば、それは後ほど何十倍何百倍にもなって返ってきます。


 このレポートを購入して7日目で、以前書いた文章を出してきて売り、早くも何万円もインフォプレナー収入を得た人もいます。


 実際、このレポートと同じ情報の「価値」を得ようと思ったら、450万円以上は必要になると思います。

 私はそれこそ情報商材や書籍に年間100〜150万円ほどの投資をしてきましたし、現在でもそうしています。


 今までにさまざまな商材や書籍を買ってきましたが、

「え? こんな内容でこの価格なの?」

みたいなのもありましたし、

「この内容でこの値段は安すぎる! 10倍の値段を出してもいい!」

というのもありました。


 あなたがゴミ情報で貴重な時間を浪費しなくてもいいように、私が何年もかけて蓄積してきた知識の中から、選り抜いてフィルタをかけた知識を、凝縮してあなたに提供します!


 ですからこれを読めば、私が何百万も投資して得た知識を、あなたはほぼ一瞬で手に入れることになります。

 ある意味、人生の節約をすることができます。

 そして、あなたの人生の方向性に劇的な衝撃を与えると確信しています。


 内容の濃さと、どれだけ役に立つかは、はじめに掲載させていただいた「購入した方の声」の感情の昂ぶりでわかっていただけると思います。

 ゲームソフトなら3本分、ジーンズなら2本分くらいの投資です。

 消費されてあとあと自分に残らないものにお金を使うのと比べて、この投資は価値がないでしょうか?

(ないというなら、しょうがないですが…)


 さらにさらに、このレポートには特典をつけます!

特典1 メールアドバイス
 このレポートを買ってくれた方に限り、いつでもメールでサポートします!

 「情報商材がどうもうまく作れない…」「サイトの作り方がどうもうまくないみたいだ…」という方。
 わからない点があればメールで質問に答えます!
 「レポートを読んだけど、自分のやり方で合っているのかわからない、不安」という方に最適です。

 ebookを作ったり、サイトを作ったりをする人ははじめ孤独な作業になりがちです。そうなるとモチベーションの維持がちょっと難しくなることもあります。

 ですから、そんなときはこの特典を使って、私にアドバイスを求めてください。
 あなたはひとりではありません!

 ここで宣言します!

 あなたからの誠意ある質問に対して、私は真剣に精一杯アドバイスします!

※この特典はあまりにも参加人数が多くて、私の負荷が高くなったときは、体力の限界もありますので(笑)、一定数で中止させていただきます。ご希望の方は、中止になる前にお早めに購入ください。
特典2 ゲームのしくみ・インディ・デベロッパー特別会員への参加
 ゲームのしくみの柱となる活動として、「インディ・デベロッパー会員」活動を開始します!

 購入してくださった方は、自動的に「インディ・デベロッパー特別会員」になっていただきます。


 私は日本のインディ・デベロッパー市場を盛り上げ、自分のサイトでシェアウェアゲームを売る人たちを1万人! 生み出したいと考えています。


 そこで、会員だけの特典メールで、インディになるための知識を不定期に発行します。

 私は常にゲーム開発に関する情報に目を光らせていますので、「これは!」と思う情報をピックアップしてお伝えしていこうと思っています。
 また、ゲームで情報起業をしたり、シェアウェアゲームで暮らす人々へのインタビューも随時敢行していこうと思っています。

 将来的には、会員制コミュニティの設置も含め、さまざまな情報交換の場を作る予定です。

※ただし、礼儀のない方や失礼な方は特典サポートを中止させていただく場合もあります。

 だってそれはそうですよね? お互い気持ちよくやりとりをしたいのに、
礼儀に欠いていたらそれができないじゃないですか?

 また、失礼な人がインフォプレナーやインディ・デベロッパーをしても、うまくいくわけがないと
思いますから、「おれは客なんだ!」という方は購入をご遠慮ください。

 こちらは本気でバックアップしたいと考えていますから、「本気でやりたい」「共にやっていきたい」という方だけ買ってください。
(キツくてすみません…でも本気なんです)


 最後に…。

 このレポートを出すのに、私はかなり大きな覚悟をしています。


 なぜなら、これはある意味ゲーム業界への挑戦だからです。


 個人でゲーム製作をして食べていける人が増えるということは、そりゃ業界に流れる人が少なくなるということですから。


 以前、私はこのレポートの話をゲーム業界の知人にしたところ、


「きみはゲリラをたくさん生んで、ゲーム業界を混乱させるつもりなのか?」


と言われました。

(各地で個人ゲーム製作ゲリラが生まれることが予想されますから…)


 しかも、「ゲームのしくみ」は、業界でもけっこう知られるサイトになってきました(自慢でなく)。
影響力はそれなりにあるかもしれないです。


 でもですよ。


 私は前々から考えていたんですが、結局今の業界は、あまりにも巨躯のゲームが多すぎて、多様性、バラエティが生まれない状態になっていると思うんです。


 もちろん、ハリウッドが擁するような、ビッグエンタテインメントを否定するわけではありません。それはそれで私も楽しんでいます。


 しかしアイデアレベルでは、ゲームはもっと中規模、小規模で作ったほうが、
バラエティが生まれるはずです

(昔のファミコン、スーパーファミコン時代のように)


 そういう中から、(規模が小さければ数を作れますから)切磋琢磨され、優れた
ゲームデザイン、ゲームアイデアを持ったゲームが生まれる可能性があると思うんですね。
(そしてゲームのしくみでは、今後「セコンド・メソッド」で、それをバックアップして後押しします)


 そしてそれが結局は、ゲーム業界にとって「アイデアの裾野(すその)」になり、
いい影響になると思うんです。
 ヒット作、キラーコンテンツを生むきっかけになると思うんですよ。



 ですので私はゲームデザイン技術発展のために、あえてこの特別レポートを作りました。



 ただ、「情報をあまり広げないで!」「公開をやめて!」という声もあるので、
いずれ値上げをする予定があります(29,800円まで値上げする予定です)。
(2005年の1月にコンテンツの一斉値上げを一度行なっています)

 それから、購入者がかなり増えたとき、やはり情報の飽和を防ぐために、いきなり
このページがなくなることがあるかもしれませんが、あらかじめご了承ください。

 また、売れすぎでサポートできなくなった場合など、
諸事情で突然売るのをやめてしまうかもしれません
が、そのときはごめんなさい!


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個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ 自分が「本当に作りたいもの」を作りながら暮らす。経済的自由を得て、それを実現しよう!インディ・デベロッパーになるための必読の書!
ライス・ワーク(食べるための仕事)をするか、それともライフ・ワーク(生きるための仕事)をするか。

 これまでの文章を読んで、よくご理解いただけた方だけ、ご購入ください。

 私は「本気で創作活動で食べていきたい!」と思っている方に、
進んでこのレポートを提供したいと思っています。


 最終的には
「よし、私も創作活動生活に入るぞ!」というあなたの意欲が、
このレポートを活かすんです。
 このレポートを買ってただ読んだだけでは、決して「創作活動生活」は
得られません。

 そういう意味では、このレポートはあなたにとって「ただの高い本」になるかもしれないし、
逆に「宝が詰まった宝物庫」になるかもしれない。
それはあなた次第なんです。


 そりゃ、そうですよね? 買っても、行動しなければなにも起こらないわけですから…。
 だから、買ったからにはあなたにぜひ行動してほしい。
 すぐに手をつけられる、行動できる内容になっていますから。


 こうしている間にも、私には
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「やるぞ!」という決断が、あなたの「創作活動生活」を実現します。


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 クレジットカードによる決済では、すぐに商品をダウンロードできます。

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(通常24時間以内に送付します)

 購入されたあとは、ぜひ熟読し、活用してください。
 そして、実践してください。

 今後ゲームのしくみでは、購入されたあなたを
コンテンツやメールアドバイスでバックアップしていきます。
(メールでいつでもアドバイスします)


 私は知識には2種類あると思います。

 1つは、知っておけばこの先、いつか役に立つかもしれない、という知識。

 もう1つは、知ったその瞬間、そのとき、その場所からすぐに、あなたの行動の結果を変える知識。


 ここで紹介するレポートには、後者の
「知った瞬間、そのとき、その場所からすぐに、あなたの生活を変える知識」
230ページに渡って「これでもか!」とギュギュッと詰め込みました。


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個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ



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また私はあなたの個人情報を第三者に転売、譲渡などを絶対にせず、
あなたのプライバシーを守ることをここに誓います。




(注文は1〜2分で終了。SSLにも対応)

 あなたの創作活動は、いつから本領発揮しますか?

 すきなだけ創作物に時間をかけられる生活から生まれるものは、
どんなにすばらしいクオリティ、面白さを持っているか?

 私は自由な創作活動から生まれるすばらしい創造性・オリジナリティを楽しみにしています。
 それを販売し、お客さんを喜ばせることによって生まれる「収入」と「喜びの声」。

 そういう「生きがい」が欲しい方だけに、このレポートをお薦めします。


 購入を迷っている方で、「自分へ投資する」という考え方を知らない方はいますか?
 そういう方はこちらを読んでみてください。(別ウィンドウで開きます)





ササキ さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入いたしました。
ササキと申します。
遅れましたが、レポートの感想をお送りしたいと思います。

自分もゲーム会社で働いている者なのですが、ディレクターという立場のためか、人間関係から考えなければ思うようなゲーム設計ができず、それが本当に面白いかどうかという部分にたどり着くまで相当な手間がかかってしまうことに疑問を感じておりました。

レポートの内容にもあったように、「会社」という枠組みで、自分が心底面白いと思えるものはなかなか作れません。

しかしこのレポートをじっくり読んでいると、個人でもネットを活用して、直接ユーザへ「おもしろさ」を伝えることのできる構造がとても具体的に書かれてあったので、参考になりました。

これまでの自分の人脈や、自分が考えてきたエンターテイメント全般についての思いなどを、そのまま作品にすることが可能なのではないかという、希望を持ちました。

現在、とあるゲームタイトルのマスターアップが近い状態なので落ち着いてレポートを読み込んでいるわけではないのですが、今年中にはいろいろ今後について検討できそうです。

その際に、何かありましたら、また連絡させてもらいますのでどうぞよろしくお願いします。


R/M さん

社会人になってたったの4ヶ月。しかし、自分の時間が取れなくなることが苦痛で、とにかく趣味のプログラムで生きていけないかと考えていました。
このレポートを読み、挑戦していきたいと思います。


河島 さん

個人ゲーム開発で暮らすための5ステップを読んで、今まで諦めていた道をもう一度歩んでみようという気持ちが湧いてきました。
早速、内容を参考にして作業に取り掛かっています。
もっと早くにこのレポートと出会えば良かったと思っています。


原田昇さん

拝啓新田様。
新田様著の「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入し、早速一通り拝読させていただきました。

値段が値段でしたので購入には少なからず不安がございましたが、実際読み終えた後の感想としては購入して正解でした。

流石に商品の中身をここで私の口から述べることには憚られますので、敢えてこの場では「かなりタメになった」ということだけにとどめさせていただきます(笑)。
やはり、何事も行動あってこそですね。私も前々からそう考え出来る限り行動しておりましたが、新田様の提唱するコンテンツに触れ、
確信と共にこれからはもっと今以上に気合いれて活動していこうと考えさせられました。(もう、それだけでも相当購入した甲斐があったというものですw)

感想としては短い内容であったかも知れませんが、とりあえず最後に「今のうちに買ったほうがお得です!」と言う言葉で締めさせていただきます。
それでは、これからの新田様のご活躍を心から応援いたします!
敬具


veil さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入させていただきましたveilと申します。
実はこの一年間,ゲーム業界に就職するための活動を行っていました。

形にしたいアイデアがあり,その実現のためにゲーム業界への就職を希望していたのですが,説明会や面接を受ける内に個人で作りたいものを造れないだろうか?という想いが強くなってきました。

そんなときにこのレポートの存在を知りました。
しかし,値段の高さからしばらく購入をためらっていました。
今はそのためらいを後悔しています。

このレポートを読んで,これだけ貴重な情報を手に入れることをなんでためらっていたのだろうかと。

これほど手軽にかつ現実的な方法で夢を実現するための土台が築けるのなんて思ってもいませんでした。

4月から社会人となり,学生のときよりも時間が制限されるでしょうが,強い意志をもって目標とする生活を実現させたいと考えています。

現在も引越しや後輩への引継ぎなどで忙しい日々を送っていますが,合間を見つけては準備をすすめています。
この先,質問などのメールを送らせていただくこともあるかもしれませんが,そのときはよろしくお願いします。


銀 さん

自分の取り柄といっても、いまのところ何も思いつきません。
しかし、行動を開始します。
レンタルサーバを借りてサイトを作ろうとしているところです。


山田さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入、読ませてもらいました。
自分は、自作ゲームを作りながら、生活していきたい!と強く思っています。
ですが、社会人として働き始めて、ゲームを作る余裕もなく、「これが自分のやりたかったことなんだろうか?」と日々疑問に思っていたところでした。

このテキストには、自分の夢をかなえてくれる方法が詰め込まれていました!
テキストの方法を参考に、今から動こうと思います。


サクライ さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」に胸躍らされました。
はじめまして。サクライと申します。

私はいま、とある会社に派遣されて働いていますが、
いずれは独立して創作活動に入ろうと思っています。

現在、友人と共にゲームを作っていて、それを足がかりにできれば、
と考えていたところに、このレポート。

実は、しばらく購入を迷っていました。
ですが、どうしても創作活動、いえ、創作生活がしたく、新田さんの熱意に後押しされるカタチで、思い切って購入しました。

あまりの内容の充実ぶりに、仕事も忘れて読むほどでした。
(もちろん、こっそりとですけど。それは秘密ですよ)

正直、少し高すぎるんじゃないかなー、と疑ってました。すいません。
これは、すごい。こんな風に生きていきたい。いや、いこう!
そう思わずにはいられません。


こういうものが、十代の半ばくらいに読めていれば、人生だいぶ違ったのになーと、過去を悔やむ思いもありました。
話は変わりますが、私は、ゲームの専門学校を卒業しました。
(ゲーム業界には入れませんでした……。残念です。

 でも、そのお陰といえばおかしいですが、 会社に入って働くより早く、自分のつくりたいものがつくれるのではないか。 と、今では考えを改めています。)

そこで、今後進路選択を迫られる中高生やゲーム専門学校ってどうなんだろうと悩んでいる人たちに向けて、学校が教えることや、自分が学ばなければならないこと、そこで感じたことやメリットやデメリットなどを伝えていけるのではないかと思いつきました。

どんなものになるかわかりませんが、制作と並行してやっていくつもりです。

最後に。

これからも、メルマガや新たな情報書籍の充実を期待してます。
頑張ってください!
私も、創作生活を目指してチャレンジしていきます!


冴 さん

今回、「デベロッパーズセット」と、「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を楽しく拝見させていただきました。

私は、プログラマーなので、メインに読みたかったものは、ゲームプログラムの達人でしたが、どうせ買うならといろいろ購入させていただきました。

私は「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を読んで、目覚めました。

実は、会社を辞めて、フリーで生きようかと思ったところ、知り合いが会社を興したからと手伝ってみるとその知り合いがドキュンだということに気づき、しかも普通にバイトもしてるので、2つも仕事を持ち、今までにないデスマーチに追われています。

良い人達に恵まれればと思っていたのですが、無惨にも打ち砕かれました。そんな中出会った本が、「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」です。
友達とゲームを作ろうとしているのですが、やはりモチベーションが維持できず、今停滞中で、でも、そのゲーム作りで生きていけるなら、どんなに幸せかと思ったこともありました。

それを現実に実現することが出来るということにすごく感動しました。
今、その2つの仕事を抱えながら、なんとかノウハウを執筆しています。
私は、もともと業務系のソフト開発の仕事をしていたので、もし、自分で生きられるなら、業務系で見てきたいろいろなシステム開発を自分に尽くすことが出来るかな?と思ったりしています。

世間では、耐震強度偽造の問題で騒いでいますが、業務系システムなんて、あんな問題はしょっちゅうですし会社もプログラマーより、システムエンジニアやアーキテクトを求める時代ですから、そのうち日本の業務系のもの作りの仕事はなくなるかもしれません。

今は、どのプログラマーの仕事もデスマーチに飛びこんでしまって、奴隷のように扱われているように思います。

奴隷から飛び出し、一歩適当に進もうと思ってたところに、その本と巡りあうことが出来、進むべき道を教えてもらったように思います。
eBooksも含め、いろいろなことを、自分のやりかたで試して一歩一歩歩いていきたいと思います。


積塚 さん

”どうすれば、お客さんは商品を買ってくれるのか?”が一番印象に残りました。
読みすすめるうちに今までの経験を列挙してみて、書きたいことがたんまりと出てきました。
久々に脳に効く文章に出会えて、とてもわくわくしています!


arto さん

はじめまして、artoと申します。
「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」をじっくりと読ませていただきました。

私は小学校の頃から何かを作るのが好きで、ヒマを見つけては、様々な物を作っていました。

その当時はちょうど、テレビゲーム全盛期といった感じで、更にゲームを簡単に作るソフトがチラホラと出回り始め、それがゲームを作りたいと思う、非常によいきっかけでした。そうしているうちに、本格的にゲームを作る為の技術を身につけて、そういった会社に入ろうと思い始め、その計画も立てておりました。

しかし、ゲーム業界が衰退の兆しを見せ始めたとき、ひょっとしてこの業界は、自分が作りたい物を作る事が出来ないのではないのでは?と、誰でも気が付くような事にハッとさせられ、色々と調べているうちに、それが当たり前だという事実に気づかされました。

私はただ黙々と、会社の利益目的だけのゲームを作り、ゲーム内容についての意見も出来にくいのであれば、かなり辛いし自分には合わないと考え、ゲーム会社に入る事を断念しました。

ですが、どうもゲームを作る事を断念出来ず、数人の気の合う仲間と共に細々と、完成するかどうか分からないゲームを作っていました。

やはりこうなっては、別の仕事をしながら自分の作りたいと思っているゲームを作るしかない、と決心していた所に、この「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を発見した次第です。

パソコンは良く使いますが、ネットはほとんど使わない私としてはあまりパッとした感じが掴めず、どんな物なのか、どういう風にして収入を得るのか、さっぱりでした。それに値段も高いので、一ヶ月ぐらい購入するかどうか悩みましたが、作る技術があっても、時間が仕事に費やされては意味がないと考え、購入してみました。
その内容ですが、経済的な知識が全くない私としては、本当によい買い物をしたと思えました。物作りに欠かせない根本的思想を少し話してから、作ったものを販売するまでの流れが懇切丁寧に書かれており、ゲームを作る技術と切り離した、売る技術を学ばせてもらいました。

それに、どうしてシェアウェアに乗せただけでは売れないのか、キャリアを積んでいるのにどうして完成できないのか、チームを作ったのはいいが、失敗するのは何故か、その事が、友人と組んでいる私には非常に痛感しました。

まだ学生の身であり、これをいきなり実績していくにはちょっと難しい状況ですが、その分、経験や知識を得る事に集中していきたいと思っています。そしていずれは、このレポートのようなインディデベロッパーになれるように頑張りたいと思いました。


うおてぃ さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」と「Don't think. Feel.」と「状況逆転発想法」を買わせていただきました。
感想の中に、「印象に残ったレポートは全部です。」というのがありましたが、まさにそれです。全部です。

なんというか、すごい。すごいです。

こういう風にゲームをとらえた事がなかったのですごく新鮮でした。
個人ゲーム開発で暮らすための5ステップこれはまだ読みきってないです。
序章を読んだだけでもやる気が出てきますね。
もの凄く期待しています。


河鳥 さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を買わせて頂きました。

 率直な感想は「このレポートを読んで良かった・・」なのですが、自分にとっては反省する意味での「気づき」が非常に多かったです。

 私自身のもつ個々の技術をまったく無駄にしてきてしまった気がしました。このレポートを知ったきっかけは自分でゲームを製作する流れを知りたい、そんな簡単なものです。

 実際に購入する段階に至った理由は、同人のゲーム製作が予定通りに進まなくなり、仕事に圧迫され、このままでは発表にさえ辿り着かないかもしれないという危機感を抱いたからです。純粋に個人ゲーム開発で生活する方法を考えて購入された方には遠く及ばない理由かもしれませんね。

 確かに本(情報)としては安い買い物ではないので大分悩みましたが、買って後悔はまったくしない内容でしたので本当に感謝しています。
 私にとってゲーム製作はあくまで趣味の延長に過ぎず、生活の基盤として受け止めていなかったことを初めて実感すると同時に、それで食べて行くためにいかなる努力を要するかを理解させてくれました。

 内容について詳しく感想を述べるときりがありませんが、このレポートがそうした深刻でない理由から手に取る人にとっても有用なものであることは間違いないと思います。

 これからもサイトを参考にさせていただきます。価値ある情報をありがとうございました。


佐々木 さん

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を給料日に買いました佐々木といいます。
実を言いますと在宅で個人ゲーム開発は携帯アプリ(ゲーム)ですでに実践ずみなのですが、単価が安いのと納期が短いのとで半年くらいしか続きませんでした。

今回購入しましたレポートがあればそんなこともなかったのではとおもうので、また挑戦してみようと思います。

レポートの内容はどれも自分にとって必要としていたことばかりでした。
特にあなたの経験はお金になるという項目に興味を持ちました。

レポートを読んでいくうちに自分なら携帯アプリのゲームプログラムの経験があるのでその辺りからはじめればいいのじゃないだろうかなど、次々と考えが膨らんでいきました。
これなら、今度は失敗なくいけると思います。


森井俊博 さん

初めまして先日このレポートを購入しました。
森井と申します。
以後よろしくお願いします。

さて、レポートの感想ですが具体的な不労収入を得る方法が事細かに書いてありまさにやる気とアイデアさえあればすぐにでも不労収入を得る為に動けるような内容ですね。
そしてまず行動をするという理念。

自分は解っていたようで解っていなかったそんな気分にさせられました。
私は以前ゲーム業界を目指していましたが自分自身の環境やゲーム業界の実情を知るにつれてゲーム業界、ひいてはゲームそのものに対する興味すら失いかけていました。

私も個人でゲームを作成してネットで販売することを何度も考えたことがありました。しかしシェアウェアでは生活していけないとのいう声をネットで聞いてからは結局何もせずに内心諦めていたんですね。

しかし、やはりゲームを製作したい、自分の作ったものを体験し楽しんでもらいたい、そういう思いは今でも強くあります。

そしてそんな思いからこのレポートを購入させていただきました。
今私はこれからどういう方向性で不労収入を得ていこうか練っているところです。
ひとつ考えているのが個人製作ゲームの販促の部分を提供できるページを創れないか、ということです。

現在日本でインディ・デベロッパーとしてやっていくのに総合サイト的なものは無いように思えます。

ベクターなどのダウンロードサイトはあっても大概が巨大過ぎて個人製作のゲームを発表する場としては今ひとつ適していないように思えます。

そこを狙ってあえて個人製作(シェアウェア作品)のみのゲームを取り扱い発表しメルマガを発行して今週新規登録されたゲームや人気ゲームなどを紹介しそこから即体験版、購入に繋げることが出来るような販売に繋がる流れを提供しそれを不労収入へ繋げられないものかな〜と思っています。


高瀬祐一郎 さん

現在個人でゲーム制作をするために、今「5つのステップ」片手にWEB制作をしています。
現在出しているメルマガも新しいサイトに合わせてリニューアルしようと考えています。

個人でゲームを作るとなると、作業が大変だ、とか結局続かなくて……とか問題ばかり気になってしまいますが違うんですね!

流れを作ることなんですね! 
読んでいて大声をあげてしまいました。

濃厚3チップは現在お金が無いので買えませんが(汗、ゲーム制作に役立ちそうなのでいつかは買おうかと思っています。

これからも貴重な情報をよろしくお願いします。
ゲームの方も期待してますよ!


岡本さん

先日、「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入させていただきました、岡本と申します。

PDFファイルをプリントアウトした後、一通り読ませていただきましたので、感想を送らせてもらいます。
このコンテンツとの出会いのいきさつから書かせてもらいます。

自分は小学校5年生の時に、友人の叔父さんの家で遊んだパソコンゲームが原体験となり、「将来は、(ゲーム)プログラマになりたい」と文集に書くほど、心に強く決めていました。

しかし、就職する年齢に近付くにつれて、「ゲーム開発の現実」を色々なメディアから知るうちに、自分ではやっていけないんじゃないか?と不安が大きくなり、ついに諦めて家業の喫茶店に入り後を継ぐことに決めました。好きでなった仕事ではないので、年月が経つにつれて退屈感と、人生に対する失望感を覚えるようになりました。「本当に、自分の人生はこれでよかったのだろうか?」と…。

また、「どうして自分の人生はこうなってしまったのだろう?」と考えるようになりました。

自分の今までの人生を振り返ってみると、今まで諦めて、忘れてさえしていた、「ゲームプログラマ」という事を思い出す事が出来ました。
「自分の人生は、自分で決める」「過去は変えられないが、未来は変えられる!!」そう思って、自分なりに個人で、ゲームプログラミングに関わる仕事が出来ないだろうか?と色々考えたり、本やウェブサイトで調べたりしていました。

「シェアウエア作家で食べていければ…?」と思っていたのですが、日本のシェアウエア作家の話を聞くと、「シェアウエアでは食べていけません」とはっきり言い切ってしまうことに、ショックを受けて諦めていました。

個人でゲームを作っては食べていけない。夢は諦めきれない。どうすればいいのだろう…?

アメリカなんかでは、ゲーム作家が成り立っていると昔、雑誌で読んだことがあるけれど、アメリカはシェアが広いからかなぁ?英語でアメリカにもシェアを広げれば良いのだろうか?

そんなことを思っていた時に、時々サイトを見たりメーリングリストのメールを読んでいた「ゲームのしくみ研究委員会」からの「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」の告知を見つけたのです。
もうこれは、シンクロニシティでした。

早速、購入して読んでみると、日本のシェアウエアがなぜ成り立たないのか、理由がわかったし、またインディデベロッパーへのプロセスがとても貴重な情報になりました。

優先度と実行順位の方法は、自分も他の本で読んで知っていましたが、「こういう方法は、やはりどんな事にでも当てはまるんだな」とか「ここでも紹介されているのだから、この方法は確かなんだ」と再確認できました。

現在、再び所々を読み返しながら、レンタルサーバとドメイン取得を行いました。
どのようなコンテンツにするのかは、いま手帳に書きながら練っています。
ファミベのよっしんさんや新田さんは、自分も昔X68000ユーザーだったこともあり、憧れの人達です。

因みに、新田さんとは同じ年です(自分も、1971年生まれ)。
そんな方と、こうしてコミュニケーション出来たことでも幸せに感じます。また、(質問や提案など)何かありましたら、メールを送らせていただきます。
それでは。


Miyauchi さん

『個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ』
初めて購入させて頂きました。
実は私はまだまるでゲーム開発に携わった事のない大学生なのですが、興味はあるんです。

個人的に作成したい(かなり)ゲーム案が頭の中に漠然とありまして、そこでちょうどこのようなレポートと巡り会う事が出来ました。実際にこういった生活がどういうものか知りたくて購入しました。作成のハウツーよりもまず『生活する』ことに重点を置いて考えてみようと思いました。

確かに値段は高くはある、と初めは思いました。
しかし、あてもなく時間を大量消費して(いくら時間のある学生でも)些細な情報を集めるよりも、有効であることが確実なこのレポートに投資する事を選択しようと思いました。

読んでみた感想ですが、本当に内容が実際的で現実味を帯びたものであることがわかりました。

正直まだこのようなことは出来る段階ではないと考えてしまいましたが(手をこまねいていますね)、いまからでもなにかしら出来る事を考え、繋げていこうと思いました。

社会経験がないので経歴とは無縁なのですが、このレポートの
おかげで目的意識を明確に持って社会生活をしていけそうです。
それから考えすぎるクセも直せるようにしときます。


鳥居和典 さん

個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ
を購入して印象にのこったことは三つあります
(商品の詳しい内容は書きません)

一、流れとは?
二、管理するには?
三、ビジネス展開するには?

この三つが大変参考になりました、
レポートに書かれているように
すぐに取り掛かって作成している段階です
これからもいろいろな情報提供を期待しています。


いしもんさん

初めまして、いしもんと申します。

先ほど、「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を購入させていただきました。

まずは「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」の発刊、おめでとうございます!

私はメールマガジンの購読の他に、「ゲーム企画書の書き方」についても以前購入させていただきました。

メールマガジンや特別レポートの感想として、文章が読みやすく、理解しやすかったです。文章を読んでて、「次はどうなんだろう?」と気が付くとどんどんページが進んでいます。

「個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ」を読み、文章一つ一つに、読み手に伝えようとする姿勢が感じ取れました。文章の構成や表現が簡潔で伝わりやすいものであるからです。

文章一つ一つの構成や表現にものすごい時間をかけているのだと思いました。経験されてきた内容のコアとなる部分をピックアップし、それを読み手に「伝える」ためにどう言い回すか。レポート全体の構成や前後の文との繋がり等を考えると、一朝一夕で書ける内容ではないですよね。

ゲーム会社で働いてきた経験を何一つこぼさずにフル活用しているところにまず感動しました。

レポートの内容で言えば、「全部」ですね。内容を理解するより、先に文章の構成とか見ちゃいそうです(笑)

あと、レポート中に出てくるネズミのキャラクターが大好きです(笑)
また、お勧め本である「本当の学力は作文で劇的に伸びる」も購入し現在読んでいます。子供の作文を読んでいて、各場面が頭の中で鮮明にレンダリングできたことに驚きました。

やっべ、私(21歳 ♂)って子供に負けてるよ(表現力)!(笑)
読み手を意識した文章の構成や表現が、サイトの運営やebook、またはゲームの企画書や仕様書など、「全てに活かせる!!」と私は感じました。
インフォプレナーとしてサイト運営やebookを発刊していくのなら、この本のノウハウは非常に重要だと思います。ノウハウだけ持ってても、人に伝えようという情熱がなければそれも意味ないですけど(笑)

私は現在学生の身です。経験と情報を蓄えていくのが私の今一番するべきことだと思います。思ったことはやってみる!無いものは作れ!うほっ、
わくわくして顔がニヤけてきました(笑)

このレポートは私にとって大きな目標です。同じレポートを読んでいる方が多ければ多いほど私のモチベーションも高まるし、やりがいも大きくなります。
私的には、「インディデペロッパー会員のみ」で「ゲーム開発」をやりたいですね。実現できるように努力します!

以上で終わります。長々とすみませんでした。
インディデペロッパー会員の皆さん、張り切っていきましょう!


カワナカ ヨウジさん

やる気の湧いて来るレポートでした!
こんにちは。以前にプランナーズセットを購入させて頂いた者です。

私は現在フリーターをしながらゲーム会社に就職するための企画書を書いている身なので、ゲーム製作に関する経験は全くありません。それでも、いずれは何かを作りながら暮らしたいという願望が前々からありましたので、本レポートを購入させて頂きました。

それだけでなく、管理人様のあまりの商売上手な所にすっかり影響されてしまったというのもありますが(笑)

それで興奮の冷めぬうちに一気に読まさせて頂きましたが、読み終わると、本当に自分でもなんとか実現できそうな気になれてしまうのだから凄いです!
今まで「ゲームを作る」ということに対しては相当の関心がありましたが、「ゲームを売る(しかも自らの手で)」ということ……すなわち営業に関しては全くのノータッチでしたので、何だか世界が開けた感じです。

やりたいことをしながらそのまま生活できてしまう……まさに私が憧れていた生活スタイルです!

ただ、前述のように仕事経験の無い私がどのような情報商材を作るかについては、結構悩みました。

ゲーム歴20年近いということぐらいしか特徴の無い私が書けることといえば、今までさんざんプレイしてきたゲームに対する、独自の視点からの小賢しい論文めいたものぐらいしかないと考えたわけです。(一応文学部出身です)

いずれゲームソフトも文学や映画などのように、個別の表現物(あるいは芸術品)として積極的な研究対象となることを予測して、その先行研究となるようなものを書きたいわけですが、この商材……どうでしょうか? 

ゲーム批評がネット上に溢れている現在、それらと決定的な差別化を図るのは難しいと思うので、もう少し案を練ってみることにします。

それはともかく、レポートについてはとても素晴らしかったです!
これから色々とご教授願うことが度々あると思いますが、その時はよろしくお願いします。

最後に、長くなって申し訳ありませんでした。
これからのご活躍を期待しております。

個人ゲーム開発で暮らすための5ステップ



お支払いはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済に対応しています。

送信されるデータはSSL技術により暗号化されますので、
あなたの個人情報が漏洩することはありません。ご安心ください。
また私はあなたの個人情報を第三者に転売、譲渡などを絶対にせず、
あなたのプライバシーを守ることをここに誓います。



 繰り返します。

 あなたの創作活動は、いつから本領発揮しますか?

 すきなだけ創作物に時間をかけられる生活から生まれるものは、
どんなにすばらしいクオリティ、面白さを持っているか?

 私は自由な創作活動から生まれるすばらしい創造性・オリジナリティを楽しみにしています。
 それを販売し、お客さんを喜ばせることによって生まれる「収入」と「喜びの声」。

 そういう「生きがい」が欲しい方だけに、このレポートをお薦めします。

特定商取引法に基づく表記
販売業者 N2インタラクティヴジャパン株式会社
責任者 新田 法継
所在地 158-0082 東京都世田谷区等々力6-37-15マンションヴィップ等々力605
電話番号 03-3705-7031(電話で受付はしておりませんので、メールでお願いします)
FAX番号 なし
E-mail info#n2gdl.net (# を @ に変えてください。スパム対策です)
URL http://www.n2gdl.net/
販売価格 商品個々に設定
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