ようこそ「ゲームのしくみ研究委員会」へ!

 ゲームのしくみは、あなたの、ゲームデザイン、ゲーム開発、
ゲーム企画をを応援するサイトです。

 そして同時に、ヒットするゲームの研究、社会現象(ムーブメント)を起こすための研究を
続けています。


 このページでは、ゲームのしくみを初めて訪れた方のために、サイトのロードマップを説明します。


 「ゲームのしくみって何?」という方は、まずはこのページをもとに、ゲームのしくみを
見ていってくださいね。

■このサイトのターゲットは?

 すでにゲーム開発に携わっている方、ゆくゆくはゲーム開発に携わりたい学生の方、
社会人だけどゲーム開発をしたい方、などが対象です。


 「ゲーム会社でゲームを作っているんだけど、まだ経験が浅くて企画書の書き方が
わからない…」

 「ゲーム会社に入ったらどういう仕事をすればいいんだろう? 事前に、知っておきたい…」

 「ゲームデザインの本質とはなんだろう!? そのヒントを得たい!」


 そういう方に、ゲームのしくみはお薦めです。
 基本的には、ゲーム開発初心者をバックアップするのが、ゲームのしくみのミッションです。


■有料情報とは?

 情報には、有料のものもあります。
 有料情報は、ゲーム開発経験者が、その貴重な経験、ノウハウをまとめたものです。
 文書のフォーマットはPDF形式で、これをeBook、インフォテキストと呼んでいます。
 その内容はこのサイト独自の、ほかにはない情報になっています。

 「先人の経験を先取りしたい!」と考える方に用意しました。

 個人はもとより、ゲーム専門学校、ゲーム会社、出版社などからも、ご購入いただいております。
 読者の声はこちらからご覧下さい。

 その収益は、このサイトの運営と、将来的にインディ・ゲーム・デベロッパー
(主に個人やネットで知り合ってゲームを開発する人たち)に役立つサイトの
構築に使われます。



■運営は誰がやってるの?

 運営は、私、新田法継(にった のりつぐ)がリーダーを務めています。

 「どんな経歴を持っているの?」
 という方は、こちらのプロフィールをどうぞ。


■コンテンツはどんなものがあるの?

 ゲームのしくみには、ゲーム開発者に有用であることを目的にコンテンツを作っています。

 詳しくは以下の説明から、あなたにあったコンテンツをお探しくださいね!


■面白いゲームのデザインとは? いったいどう考えればいいか知りたいあなたへ
 自分がハマったゲーム、これ以上ないくらいにドキドキ、ワクワクさせてくれたゲームを、
自分でも作ってみたい!

 自分の考えたキャラクタをゲーム世界で冒険させたい! 活躍させたい!
 そういう思いから始まって、ゲームを作る世界に突入した人は多いと思います。

 けれど、いざ作ろうとしたら、なにをしたらいいかわからない…!
 どう考えればいいんだ? わからない…。

 面白いゲーム、ヒットするゲームを作るために、ゲームデザインの研究をしているけれど、
どうもしっくりこない。ゲーム会社にいるんだけど、どうもスタッフからのウケが悪い。

 そういうあなたには、以下のコンテンツがお薦めです。

●メルマガ:10年目ゲームクリエイター! ムーブメント研究!!

 100号を突破した、ゲームデザインの技術・考え方に特化したメルマガです。
 読者からも絶賛のメールを数え切れないくらいいただき、また、
ゲーム専門学校の教材にも採用されました。

 毎週、週のあたまに配信されています。
 以下から登録できます。


10年目ゲームクリエイター! ムーブメント研究!!
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 ニュースレターは、メルマガとは別に、ゲームのしくみの新しいコンテンツの
ニュースをお知らせするものです。

 バックナンバーはこちらです。
 現在、もっともアクセスが多いコーナーです。

●特集

 ゲームデザインに関する特集はこちらです。

超初心者のためのゲーム開発!
 これからゲームを作ってみたい!という方向けの特集です。
ゲームが作れない理由を考えます。

ゲーム作りの障害(1)
ゲーム作りの障害(2)

ゲーム作りの障害(3)

ゲーム作りの障害(4)

・面白いゲームの3要素!
面白いゲームを作るための基本要素を考えます。

(1)ゲーム・メディアとしての3要素
(2)面白さとは何か?
(3)ゲームのしくみ3要素


・コスティキャンの「ゲーム論」へのいざない
ゲームデザイン方法論の古典を詳細解説していきます。
(メルマガのバックナンバーをまとめたものです)

コスティキャンの「ゲーム論」へのいざない

●ゲームデザイン関係のコンテンツ

 ゲームデザインについては、私の経験をまとめたこちらのコンテンツもご覧下さい。

 ゲームツクールのコンテストでで賞を受賞したゲームデザインの方法論も
以下にあります。ぜひご覧下さい。

ゲーム解体新書
ゲーム解体新書2
ゲーム解体新書3


■企画書の書き方について知りたい! 仕様書の書き方について知りたい!

 実は、ゲーム企画書の書き方、ゲーム仕様書の書き方は、ゲーム業界に入っても
教えてもらえるものではありません(笑)。

 みんな、独自に勉強し、他の人が作った企画書を見たりして、独学で習得しているのが
現状です。

 そこで、ゲームのしくみでは、まずプランナーである私の知識を凝縮したeBookを作りました。
 こちらで説明をご覧下さい。

 また、ゲーム企画書の発想法については、以下のeBookがあります。

エモーショナル・ゲームデザイン:発想法「Don't think feel」
エモーショナル・ゲームデザイン:発想法「状況逆算発想法」

効果的なゲーム企画書とプレゼンテーション(企画書の説明)の秘訣については
こちらです。

企画書の書き方「ゲームの面白さを確実に伝える方法」


■先人は、どんなことを考えながらゲームプログラミングをしているか知りたい!

 私はもう10年以上プログラミングをしていますが、一番苦労したのは、
覚えたてのころ、知識のない状態で「これでいいのだろうか…?」と不安に思いながら
手探りでプログラミングしていたときです。

 それから、中級になってきて、押さえるべきコツをやっと見つけたときです。
 特に、一般の書籍は初級と上級の本は売っているのですが、その中間、中級の
書籍は見当たらないのです。

 慣れてくるとわかってくるのは、プログラミングというものの「大きな視点」です。
 これがはじめからわかっていると、プログラミングはもっと楽に習熟できただろうなあと
今では思います。

 また、プログラミングはバグの不安と作業の長さから、なかなか取り掛かるモチベーションが
上がりません。それもモチベーションを上げるコツを掴むまで、だいぶ苦労しました。

 そんな経験を凝縮し、まとめたコンテンツがこちらです。


■面白いゲームを作る具体的な、明確なコツって?

 「面白い」ゲームはどうすれば作れるか? どういう構造を作ればゲームは面白く
なるのか? そのゲームデザインの研究結果をまとめたのが、こちらです。

 このサイトの活動の結晶ともいえる、メインコンテンツです。


■ゲームを作りながら暮らしていく方法はないものだろうか?

 誰しも、自分が本当にしたいことをしながら暮らすのは夢です。
 ゲーム作りが好きなら、ゲームを作ってそれで暮らしていければ、どんなにいいか?

 実は、私はそれを現在、実現しています。
 それを実現させる方法を、あなたに提供しています。
 詳しくはこちらをご覧下さい。


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